ご無沙汰しています。ちょっと油断すると、間が空いてしまいますね。
私は、28日の午後はずっと研究科教授会でした。修士学位論文の諾否を決定する教授会でもありました。
わがゼミの関係者の論文はありませんでした。しかし、来年の今頃はほとんどの方の論文を審議することになるのでしょうね。
はっきり言って論文のできは「玉石混淆」です。その中で「玉」評価に値するのは3人の審査員全員が「A」を付けた論文でしょうね。今年度も5本程度の論文がそうでした。私が主査ないし副査をしたものもありますが、やはりオールAの中には思わず時間を忘れて読み込むもの、ある種の感動を与えてくれるものもあります。
みなさんも、どうか「オールA評価」の論文を目指して、がんばってください。
今里先生ご苦労様でした。
我々もなんとか「玉」に近づけたいものです。今後もご指導よろしくお願いいたします。
Posted by: nishimura : March 2, 2005 09:38 AM耳が痛い限りです。今年度はネジを巻き直して勉強に励みたいと考えています。よろしくご指導お願いします。
Posted by: 澤井昭宏 : March 13, 2005 08:53 AM