
http://www.unisg.it/eng/index.php
かねてよりハラハラしていたイタリアの大学院、うまいもの暮らし大学に合格しました。
これでやっと色々動き出せそう(下宿の更新とか)で、一安心いたしました。
ご心配頂いた皆さまに結果を報告させていただくと同時に、応援と支援に感謝します。
特に今里先生には、推薦状から自己PRまでお世話になり、本当に頭が上がりません。
重ねてお礼申し上げます。
…しかしホリエモンショックが為替に嫌な影響を及ぼすのではないかと
また別の心配事ができてしまいました。胃がしくしく痛いです。
澤井師、合格おめでとうございます。
イタリア暮らしなんてうらやましい限りです。
なにせ食べ物は英国とは比べ物にならないくらいでしょうし!
もう1回、おめでとうございます!!!
Posted by: よねこ : January 21, 2006 10:42 AMサワーネ!オメデターレコングラッツィオーネ!!!!(←日本語イタリア語)
これまでの放蕩生活を学問に活かせる最大のチャンス獲得ですネ。おめでとうございます!
こちらはライブドアショックで失った××万円もだいぶ回復したし、さぁ、外遊の構想練ろうっと。
いやーおめでとう!
滞在中きっと遊びに行くとおもいます。よろしく。
おめでとうございます!
合格は大変嬉しいのですが、コーヒーがいただけなくなるのはすごく残念。。
出国されるまでに、おいしいコーヒーの入れ方を伝授してくださいね。
イタリアからの「食道楽通信」、お待ちしてます。
Posted by: Shino : January 21, 2006 02:23 PM澤井さん、食い倒れ大学合格おめでとうございます。
なにか、研究室が一気に寂しくなりそうですね…。
合格おめでとうございます!
本当によかったですね♪
私も美味しそうな「食道楽通信」、楽しみにしています。
澤井さん合格おめでとうございます!
日本で高く売れそうなワインの横流し
お願いします(^。^ゞ
たくさんのレス、ありがとうございます。
いろいろ頑張ってこようと思います。
でも、放蕩生活っていうな!
にしむらさん、リンクタグありがとうございます。
(*'ω'*)
ついでに、ウェブサイトのスクリーンショット(もちろんイタリア語版)を入れておきました。かっこいー!
Posted by: にしむら : January 23, 2006 02:02 AMComplimenti!
Allora tutti gli studenti dell'universita' di Scienze Gastronomiche, master in Scienze Gastronomiche e Prodotti di Qualita' stanno aspettando questo buono ragazzio giapponese.
いやいやよかった!
食科学大学院一期生の原といいます。
当大学院はエミリアロマーニャ州コロルノ市にありますが、今、卒業研修で大学本部(学部)とスローフード協会本部のあるピエモンテ州ブラ市におります。
とても寒い毎日ですが、このホットなニュースですっかり暖まりました!
”後輩”万歳!
なお、当大学院の定員は25人で入試結果の点数と順位が発表されますが、我らがAkiは10番で余裕の合格でした。恥ずかしながら当方はどん尻最下位合格なので、Akiの優秀さは輝いております!
では、ではSalute!
原さん書き込みありがとうございます。
(お写真で昨年ご登場いただいています。)
http://imasato.jpn.org/mt31/archives/2005/09/post_94.html
また京都にもお越しください。おいしいお店にいきましょう。
澤井くん、おめでとう!!
食いしん坊としては、うらやましい限りです。
日本にいる間に、またコーヒー飲ませてね♪
原さん、ありがとうございます。
しかし全得点の内、80点は原さんと今里先生のプッシュによるものですから、僕個人の得点はおよそ3点ほどです。これは誇張でもなんでもなく、僕のしたことと言えば、「どのくらいイタリア語を勉強しましたか」という電話インタビューに、しどろもどろ「一時間!」と言い放ったことくらい。恥ずかしくて便所に流れてしまいたい気分でしたが、ともあれ、おかげさまで合格できました。重ねてお礼申し上げます。
なるほど
http://www.unisg.it/eng/graduatoria_master_scienzegastronomiche_eng.php
このページの10番目の83点の奴が澤井くんというわけですね。
なかなかヤルね。人脈も値打ちです。(そんな配点あんのか?)
イタリアなんぞコネとカネで動いてる国です。たぶん。有り難いコネクションを提供して頂いた原さんの、一期生としての大活躍をフイにしないためにもわたくしにはたいへん重圧がかかります。
Posted by: 澤井昭宏 : January 27, 2006 01:31 AM