February 12, 2006

修士論文公聴会(2日目)

無事終わりました。先生方からは厳しく暖かいコメント、質問いろいろ頂きましたが、みなさんOKでしたよね。
主査副査たくさん務めていただいた今里先生おつかれさまでした。修論発表者のみなさん、それからタイムキーパーを務めていただいたM1の皆さん、ありがとうございました。

来年修論を提出、発表される方々のために、気づいたところをメモしておきます。
・手元用原稿を用意しましょう。(読み上げるかどうかは、自分の好みですがね。)
・パワーポイント書類を3部プリントアウトして、主査副査に渡しましょう。
・手元に論文そのものを用意しておきましょう。(先生によっては、「○○ページの**で述べられている」とか、具体的な指摘があることもあります。)
・メモと筆記用具を用意しましょう。
・20分間を録音しておきましょう。(先生方のコメントはありがたく、一字一句もらさず書き残しておきましょう。その場で全部はメモできません。)

投稿者 Nishimura : February 12, 2006 11:49 PM
コメント

発表者のみなさん、審査頂いた先生方、お手伝い下さったM1のみなさん、そしてオーディエンスのみなさん、おつかれさまでした&ありがとうございました。
初日の様子を見て発表無いようを増補したら多過ぎました(^^;)来年の皆さん、余裕を第一に!
公聴会形式、先生とだけの試問よりいいですね。査読されていない先生やオーディエンスの方からも感想がいただけたことはとても貴重でした。さぁ、あとは差替えをのこすのみ!ですね

Posted by: kitafee : February 14, 2006 02:38 AM

発表者の皆さま、先生方、お疲れ様でした。
タイムキーパーをやりつつ、論文を書く際の留意点等を勉強させていただきました。
明日は我が身と思うと、ちょっぴりブルーになってしまいました。

Posted by: Shino : February 14, 2006 09:49 AM

僕もICレコーダーを買います お金があれば

Posted by: 澤井昭宏 : February 14, 2006 07:57 PM

報告された皆様大変お疲れ様でした。
そして、貴重なご意見を下さった今里先生、本当にありがとうございました。

スケジュールの関係で、皆さん全員の報告を
お聞きすることができなっかたことが心残りですが、とりあえずホッとしています。

僕もいま差し替えに向け奮闘中です。ただ、論文を書いていて毎回思うことなのですが、文章をきちんと書くことって何でこんなに難しいですかね?修行あるのみですね。

Posted by: コタギリ : February 14, 2006 10:10 PM

来年発表する方々のために私も感想を!

・アクシデントに慌てない。
・先生方のありがたいお言葉に慌てない。
・他の人の発表の素晴らしさにも慌てない。

慌てない、慌てない。
ひと休みひと休み。

Posted by: haruka : February 15, 2006 11:09 PM

エンディングテーマは心に響きますね。

Posted by: 澤井昭宏 : February 16, 2006 09:27 AM