■◇■◇■◇プロデュース能力研究会(10月研究会)開催■◇■◇■◇
○日時 2007年10月6日(土) 14:00~17:00
○場所 同志社大学 新町キャンパス 渓水館1階 会議室
http://www.doshisha.ac.jp/access/ima_access.html
交流会は、寒梅館1階 アマークドパラディ
○主催・共催 NPO法人プロデュース・テクノロジー開発センター 主催
同志社大学 共催
○参加申込 来聴歓迎・参加無料
研究会、交流会への参加申込受付は、下記内容を明記の上、
メールまたはFAXにて承ります。
*氏名・ご所属
*連絡先電話番号、メールアドレス
*交流会参加の可否
■■お申込締切 10月2日(火)まで■■
※ 交流会にご参加いただく場合は、当日お一人様3,000円
(正会員は1,000円)申し受けます。
○プログラム(予定)
14:00 開 会
あいさつ
渡邊好章〔プロデュース能力研究会長・
同志社大学工学部教授〕
14:10 Theme 「体験的市民公益事業プロデュース論」
発表 今里 滋 氏
(同志社大学大学院総合政策科学研究科教授・
プロデュース・テクノロジー開発センター正会員)
15:20 休憩
15:35 質疑応答・ディスカッション
17:00 閉 会
17:30 交流会(同志社大学室町キャンパス寒梅館1階
アマークドパラディ)
○お申込み・お問い合わせ
特定非営利活動法人 プロデュース・テクノロジー開発センター
プロデュース能力研究会 事務局
FAX:0774-65-7836
E-mail:office@produce-tech.or.jp
パートナーシップとか協働とかよく耳にしますが、いったい協働とはどういうことなのか。
また、どうしたらよいのか。何が必要なのか?などをNPOと行政で考えていきましょう。
具体的な事例や協働の考え方を知ることで「協働」や「パートナーシップ」について、
行政側とNPO側の認識の溝を埋め、質の高い「協働事業」の実現を目指します。
主 催:京都府
日 時:10月10日(水)18:30~21:00
場 所:府庁NPOパートナーシップセンター 会議室
京都府庁旧本館(重要文化財) 内1階
京都市上京区下立売通新町西入る
http://www.pref.kyoto.jp/access.html
内 容:
◆ミニ解説:「協働にはいろいろあります」
鈴木 康久 さん(京都府NPO協働推進室担当係長、
特定非営利活動法人日本都市農村交流ネットワーク理事、
カッパ研究会世話人、他)
「いろいろな協働のパターンを紹介します。」
◆事例報告:「京都府との協働の事例から」
瀬口 和矩 さん
(特定非営利活動法人ビオトープネットワーク京都副理事長、
特定非営利活動法人地球の杜委員会理事、
特定非営利活動法人とどろみの森クラブビオトープグループリーダー 他)
「自然環境の保全・再生・創出は環教教育を基盤において、
たくさんの方々が主体的に関わり、また、
協働の心を持ちながら行っていくのが大切です。
“協働”の事例の説明を通して理解が深まればと考えています。」
◆事例報告:「行政と民声との取り組みについて」
山田 孝明 さん
(特定非営利活動法人京都オレンジの会理事、情報センターISIS 代表)
「現在おこなわれている京都府青少年(社会的ひきこもり)
の共同宿泊・就労支援事業の取り組みについて、
行政と関係NPO団体の活動の報告をします。
さらに3年間の活動実績から「協働」とは何かを考える。」
定 員:30人(先着順)
参 加 費:無料
申 込:お名前、住所、電話、所属団体を記入して、
FAX、e-mailで申し込んで下さい。
締め切りは定員となるまで。
問い合せ:京都府NPO協働推進室 担当:上田、鈴木
電話:075-414-4210 FAX:075-414-4230
e-mail:npo-pc@pref.kyoto.lg.jp
※参加票等は発行しませんので、特に連絡がない場合は、
当日会場にお越しください。
※定員を超えた場合は連絡を差し上げますので、
電話は必ず記入をお願いします。
※個人情報は、府庁NPOパートナーシップセンター事業以外
に使用しません。
近鉄三山木駅駐輪場およびJ R三山木駅高架下駐輪場から、
毒のあるセアカゴケグモが発見されました。
現在、京田辺市は駆除活動を行っていますが、
これらの駐輪場を利用している方は十分注意されますようお知らせいたします。
2007年9月22日
京田辺校地総務課
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サイエンスカフェ Vol.2 開催決定!
『農業経営の成果と地域資源を活かした農業経営
+農業者大学校入学ガイダンス』
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【開催日程】
2007年9月29日(土) 講演会 13:00~16:30
交流会 17:00~19:00
【会場】
京大会館 210教室 [住 所:京都市左京区吉田河原町15-9]
[URL:http://www.kyodaikaikan.jp/]
【講師&テーマ】
『新たなアグリビジネス創出に向けて』
須田 郁夫 (産官学連携本部準備室 産官学連携コーディネーター)
『鉄コーティング種子湛水直播技術の開発、普及及びビジネス化』
山内 稔 (近畿中国四国農業研究センター産学官連携推進センター推進リ
ーダー)
『農業農村の経済的・社会的価値のビジネスへの確立方法とは』
婦木 克則 (婦木農場経営者 農者大16期生)
『おからのでない豆腐?!~生産+地域活動の新価値モデル~』
稲澤 宗一郎 (農者大28期生)
『農業者大学校紹介』
齊藤京子 (農業者大学校準備室室長)
【プログラム】
・研究者講演
・農業経営者講演
・農業者大学校紹介
・質疑応答/フリーディスカッション
・交流会
【参加費】
学生 → 講演会費:無料 、 交流会費:1,500円
一般 → 講演会費:1,000円 、 交流会費:1,500円
※講演会のみの参加ももちらんOKです!
※当日、受付にて集金いたします。
【定員】
50名 ※要予約
【お申込み・お問合せ】
株式会社NOPPO
URL:http://www.e-noppo.net/index.html
電 話:03-3523-1899
メール:noppo@e-noppo.net
【主 催】株式会社NOPPO/農業者大学校同窓会
【共 催】独立行政法人 農業食品産業技術総合研究機構
総合政策科学研究科のオリジナルホームページに
教員と院生とが語り合う「SOSEI TALK」というコーナーがあります。
ここに『有機農業に生きる』と題して今里滋先生、SIコースの長澤源一さん、公共政策コースの本多幸子さん、渡辺雄人さんが語っています。
から「SOSEI TALK」のところをクリックしてください。
(左右両方にリンクが配置されています)
第20回STEPイブニングセミナー特別シンポジウムのお知らせ【10/6開催】
日時 2007年10月6日(土)17:00~20:10
場所 同志社大学今出川キャンパス寒梅館
参加無料 事前申込み要(9月30日 締切)
■概要:
「JR福知山線事故の本質」
2005年4月25日に発生したJR福知山線事故から2年余りが経過しました.
本年6月28日に航空・鉄道事故調査委員会(ARAIC)から提出された最終報告書は,運転士一人が事故の原因であると結論づけました.この結論は科学的思考を欠いています.
本セミナーは,事故の科学的分析,鉄道における技術の扱われ方,事故調査委員会の現状,および被害者の現実という観点から,なぜ社会のシステムは事故の本質を科学的に明らかにできないのか議論します.
■プログラム(敬称略)
17:00~17:05 開会挨拶
中田喜文 (同志社大学教授,ITECセンター長)
17:05~17:40 「JR福知山線事故の科学的分析 」
山口栄一 (同志社大学教授,ITEC副センター長)
17:40~18:10 「鉄道システムのイノベーション・ホール」
石黒武彦 (同志社大学ヒューマンセキュリティ研究センター専任フェロー)
18:10~18:40 「事故調委員会の到達点とその課題」
佐藤健宗 (弁護士,JR福知山線事故弁護団)
18:40~19:00 「被害者の母からのコメント」
三井ハルコ (NPO法人市民事務局かわにし 副理事長・事務局長)
19:00~19:10 休憩
19:10~20:10 パネルディスカッション 司会:河口充勇(同志社大学ITEC特別研究員)
本セミナーはどなたでもご参加いただけます。参加ご希望の方は、下記申し込み・問合せ先よりお申込み下さい。
申し込み・問合せ・連絡先:
同志社大学技術・企業・国際競争力研究センター(ITEC)
TEL: 075-251-3779
FAX: 075-251-3139
e-mail: info@doshisha-u.jp
HP: http://www.itec.doshisha-u.jp/j/index.html
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環境対策ボランティア大募集
@中之島ミュージックカーニバル'07 --大阪中華文化祭--
2007年9月15日(土)ー17(月・祝)
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●日時:2007年9月15日(土)ー17(月・祝)
11:00ー17:00 ※17日のみ18:00まで開催
場所:中之島公園一帯
主催:中之島ミュージックカーニバル'07実行委員会
関西テレビ放送
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●活動内容:リユース食器システムの運営・ごみ分別ナビゲート
中之島ミュージックカーニバル'07での飲食出店では"使い捨て容器"ではなく、
洗浄し何度も使用できる"リユースの食器"を導入することでイベント・お祭りから
排出されるごみのおよそ80 90%を削減する取り組みを実施します。ボランティアの皆様には、主にこのリユース食器システムの運営全般のお手伝いをお願いします。食器の洗浄・管理・配布/回収等です。
お祭りを楽しみながら、そして多くの来場者との交流を通じて、ごみの出ないお祭りを
一緒につくりましょう!
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●中之島ミュージックカーニバル'07とは・・・
今年、「世界華商大会」が日本で開催されます。世界華商大会は、中国・香港・台湾のみならず、世界中の中国経済人が2年に一度集い、情報交換と親睦、
文化交流を行ないます。
今年、第2回目を迎える中之島ミュージックカーニバル'07は、この世界華商大会と協力し合い大阪中華文化祭として、日中の友好と文化の交流を市民レ
ベルで行なうお祭りとして実施致します。そして私たちの新しい未来のためにも「地球環境」に焦点をあて、世界中の国々の課題となっている「環境問題」を
市民レベルで考える契機になるイベントを目指します。
中央公会堂と特設野外ステージで繰り広げられる音楽祭、その周辺に展開する中華を中心とする飲食や物販の屋台。大阪市役所1階アトリウムでの環境シン
ポジウムや展示会で構成されています。
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●申し込み
「名前/所属/住所/連絡先(tel&E-mail)/参加希望イベント日」を
下記のmailに9月12日(水)までにご連絡ください。
※ボランティアの皆様には「ボランティア保険」に加入していただきます。保険費用や手続きはecotoneで負担いたします。その際に、氏名・住所を使用いたしますので、ご了承下さい。
●持ち物:動きやすい服装、飲み物
※昼食は支給いたします。
●申し込み先
特定非営利活動法人
地域環境デザイン研究所ecotone(担当:青木・岡本)
京都市中京区柳馬場通三条下る槌屋町93番地1
六角アーバンリズ504号室
TEL:075-231-4356 FAX:075-256-8054
mail: info@ecotone.jp
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●地域環境デザイン研究所ecotoneとは・・・
私たちは地域において、現在の大量生産・大量消費・大量廃棄の
社会システムの変革をめざし、ライフスタイルの見直しを図るなど、
環境共生型まちづくりを推進しています。また、環境活動へ多くの
市民の参画を図るべく、市民コーディネーターを育成し、問題解決のために市民が
多様なメディアやアートを駆使し、表現する能力を獲得するための支援を行っています。
WEB: http://www.ecotone.jp/
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